Lelele world

海外移住で使える英語、世界中の旅先・生活の情報、ブログについて記事を書いています♪

『目から鱗が落ちる』って英語で何て言う?

こんにちは!旅と英語についてのブログを書いていますLeleleです。!

日本語で話をしていると自然と出てくる『目から鱗が落ちる』という慣用句。

英語で何という?と聞かれると、翻訳に困りませんか?

ビジネス英会話

目から鱗が落ちる』は英語で何て言う?

 

the scale fall from one`s eyes.

まさに、英語でもscale(鱗) fall(落ちる) one`s eyes(~の目)と日本語と同じ表現があります。

 

というよりは、この『目から鱗が落ちる』という表現は聖書から来ていて、英語での表現を日本語でも使っているようです。

 

また、

eye opener

『目を見張るもの』

も、同じような意味で使えます。

 

シンプルに、It is an eye opener!! それはびっくりだね!!

 

のような感じで、さらっと言えるとかっこいいかもしれませんね!!

 

ここまで読んで頂きありがとうございました!!

これからも、使える英語をアップしていこうと思っています!

 

『長くつ下のピッピ~Pippi Longstocking~』から学ぶ

こんにちは!!洋書を読むことが好きなLeleleです。

長くつ下のピッピを英語で読んでみませんか?

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私の子ども時代に大好きだった長靴下のお話。

スウェーデンのお話で、映画にもアニメにもなっています。

 

子ども時代に同じように長くつ下のピッピが大好きだったという人も少なくないのではないでしょうか?

 

そこで、英語を話せるようになりたいあなた。

長くつ下のピッピ洋書版を読んでみませんか?

 

長くつ下のピッピに出てくる使える単語やフレーズをここに1日少しずつ、1ページ目から順に載せていこうと思います。

 

今日のPippi longstockingからの学ぶ英語

move into ~

引っ越しする。

pippi moves into Villa Villekulla.

ピッピ、ヴィラ ヴィレクラに引っ越しする。

 

move in ,move to でも「引っ越しする」という意味で使われますが、ここではmove intoが使われてます。

 

way out

出口

way out at the end of a tiny little town was an old overgrown garden

小さな小さな町のはずれに、古ぼけた庭がありました。

 

『出口』と聞いて、Exitを思い浮かべるかもしれませんね。

日本語にも、同じ意味だけど違う言い方があるように、英語でも同じ意味でも違う言い回しをするという言葉はたくさんありますね!

 

way out の後の前置詞によって意味が変わりますが、ここでは出口として使われています。

 

ここまで、読んで頂きありがとうございました!

これからも引き続き長くつ下のピッピから学ぶ英語フレーズをアップしていきたいとおもっています!

 

したいことリストを書き出して、将来のなりたい自分に近づこう

こんにちは!!

最近ブログを始めたてで、子育ての合間に時間があればいつもブログのことを考えてしまっているLeleleです!

したいことリスト、海の近くに住みたい

したいことリスト、海の近くに住みたい

今回、Leleleのしたいことリストを作らせてもらいます。

したいことリスト100とよく聞きますが、とりあえず思いつく限りを書き出して、あとは思いつくごとに書き足していこうと思っています。

 

それでは!!

Leleleのしたいことリスト

  1. 台湾にいるお父さんに、まだ会わせられていない娘と夫とお母さんと会いに行きたい!
  2. ドイツにいる夫の家族に、娘と夫と会いにいきたい
  3. 2度目の家族(お父さん、お母さん、夫、娘、お姉さんと)みんなでヨーロッパ旅行がしたい
  4. 海の近くに住みたい(海外がいいのかも)
  5. バンドしたい
  6. ピアノでQueenBohemian rhapsodyを弾きたい
  7. 家族でバン旅したい(まずは日本から)
  8. 家族でバン旅したい(海外でも)
  9. アフリカのサバンナに行きたい
  10. 南米のアルゼンチン、ブラジルにも行きたい
  11. アメリカの前回の横断で行けなかった国立公園をキャラバンで家族と周りたい
  12. 旅本を出したい
  13. ブログで食べていけるくらいになりたい
  14. 3ヶ国語目のドイツ語をもっと話せるようになる
  15. 体重を妊娠前の55kgくらいにもどす
  16. 住みたいところを見つけてそこに住む
  17. 南極か北極にもたぶん行きたい
  18. 野外フェスに家族で行きたい
  19. サウナかジャグジー付きの家に住む
  20. Taylor swiftのライブに行きたい
  21. 一度訪れたところ、国々にもう一度行く
  22. 歯を白くしたい
  23. 夜の歯ぎしりを治したい
  24. 東北に旅行に行って、旅館に泊まって、東北らしい温泉に入りたい
  25. アフリカの国々を周りたい
  26. 英語ももっと上達したい
  27. 娘をバイリンガルに育てたい
  28. 娘とずっと仲良くいたい
  29. 娘のサポートをしっかりしたい
  30. 美容師の仕事を自分の心地良いリズムでしたい
  31. おしゃれなものを海外から仕入れて日本で売りたい
  32. 自分の香水を作りたい
  33. 環境問題に何らかの形で支援できる人になりたい
  34. パラグライダーしてみたい
  35. ブログを書き続けたい
  36. Instagramもフォロワーが増えるように頑張る
  37. ワンピースみたいな船の旅で世界を周りたい
  38. 夫と自転車旅をしたい
  39. ブログで本当に伝えたいことを見つける
  40. フリーランスと美容師としてもやっていけるようになりたい
  41. 外国人のお客さんを少しずつ増やしたい
  42. 自分のヘアサロンを持って、そこで海外から仕入れた服、雑貨やアクセサリーを売りたい!

 

終わりに

まだまだ少ない私のやりたいことリストですが、書いていくことによって自分でも深く考えていなかった『自分のしたいこと』を知ること、また考え直すことができていい習慣だと思います。

 

ここまで読んで頂きありがとうございました!!

この記事を読んでくれているあなたも『したいことリスト』を書いてみるのはいかがでしょうか?

 

今まででしてよかったことのひとつ、スカイダイビング体験と国内でのおすすめスポットをまとめた記事もよかったら!!

sumileleleworld.hatenablog.com

世界で一番危ない道“Death road〟をサイクリングで駆け降りる

こんにちは!!ドイツ人の夫と南米バックパックの旅をしてきたLeleleです。

 

この記事では、ボリビアのラパス近郊にある“Death road(死の道)〟と呼ばれる道をマウンテンバイクでサイクリングしてきた体験談を書いています。

世界で一番危ない道、ボリビアのDeath road

ボリビアのDeath road の崖っぷちで

ボリビアのDeath road の崖っぷちで

“Death road(死の道)〟と呼ばれる道は世界にもいくつかあるようですが、中でもボリビアのDeath roadは世界で1番危ないと言われています。

ラパス市から車でユンガスの道(Carretera de Los Yungas)という長さ80Kmに伸びる山岳道路のことを指します。

 

この道は車一台がぎりぎり走ることのできる細い道で、過去にこの道を通行していて崖から落ちてしまう死亡事故が多発していたためこの名がついたようです。

ユンガスの道

ユンガスの道

この写真からも見てもらえるように道は、車一台ぎりぎり通れるかなという細いくねくね道が続きます。

 

事故が多発しているのは過去のこと。というわけではなく、今では観光で主に利用されている道路ですが、ツアー中の死亡事故も起こっているようなので、行く際は気を付けていってきてください!

Death Roadツアーの始まり

ラパスでこのツアーのことを知り、市内でこのデスロードサイクリングのツアーを見つけて参加してきました。私たちの参加したツアー会社は『Free Bikes』でした。

 

ツアー当日は、朝の8時15分から8時30分の間にピックアップしてもらえるという予定が、9時になるまでお迎えが来ず、雨も降っていたのでヤキモキしましたが無事車に乗ることができました。

霧に包まれるデスロード

霧に包まれるデスロード

ラパスから約3時間ほど車に乗って、標高4700mの地点からスタートして、約64Kmの距離を下って下って下ります。

ラパスでもすでに標高が3600mと高いのですが、さらに上がってツアー開始の時点で少し頭がふわふわします。

 

標高の高いところに行くときは、しっかり睡眠をとってしっかり食事をとる体調づくりをしていきましょう!!この当たり前のことが、高山病の予防になります!!(私の経験上ですが、、)

 

デスロードを降りるときの恰好

デスロードを降りるのには、頭からつま先まで完全防備です

デスロード、頭にはヘルメット手袋もして完全防備でツアーに挑みます。

 

スタート地点はとても霧が深く、グループツアーでいっしょになった数人と縦1列になって下っていくのですが、4,5m前方が霧で見えないような状況です。

 

ひたすら下ります。

 

ツアーのガイドさん、なかなかスピード早いです。

 

デスロードの崖と

デスロードの崖でガイドさんが撮ってくれました

崖っぷちでの撮影です。

相方のマテオはなんと、朝から前日から体調が悪そうでしたが自転車大得意なので軽快に私の前を下っていきます。(のちにサルモネラ菌に侵されていたこと判明!!!!)

軽快過ぎて、こちらがはらはらです。

 

今までにも、マテオが自転車野郎なので、いっしょに長距離での自転車移動は時々していたのですが、64Kmという距離は初めてで、しかもひたすら下り坂。

自分でペダルことはありませんでした。

デスロード道中での滝

道中での滝

ブレーキを握る握力も限界に近づきましたが、なんとか、終わりに近づいている様子です。

デスロードの看板の前でグループのみんなと

デスロードの看板の前でグループのみんなと

この写真に写っている白い車でスタート地点まで連れて行ってくれて、ツアーの運転手さんはデスロードサイクリング中も後ろからついてきてくれていました。

途中では、車幅ぎりぎりのところもちょこちょこありみんなで協力し合いながら、、、

 

命がけのお仕事です。。。お疲れ様です。。。

 

道に流れる川を自転車で渡りました

道に流れる川を自転車で渡りました

しんどさラストスパートに、最後は滝から流れる深さ30cmくらいの川になっているところを自転車で突破します。思いっきりペダルをこがないと突破できません。

今まで濡れずにいた靴もしっかり川の水の中です。

 

そうして、なんとかリアルにサバイバルなデスロードサイクリングも終わりに近づきました。

 

ツアーの終わり

最後は、すっかり標高も下がったところで体も軽くなり、プールのあるホテルのようなところでブッフェ形式のご飯とプールでひと泳ぎです。

 

64Kmのサイクリングの後のご飯はものすごくおいしいですね!!

なんとも、写真を撮っていないのが残念ですが、、、

 

気付けば夕方の4時ごろでした。

そこから、またバスに揺られてラパスに帰ります。

 

アクティブなことが好きな人にはおすすめです

世界で一番危ない道〝デスロード〟はいかがだったでしょうか?

日ごろからある程度、運動していて体力のある人でないとなかなか乗り切るのは大変なこのツアーですが、ボリビアのラパスまでもし行くことがあればおすすめのアクティビティです。

 

ここまで読んで頂いてありがとうございました。

まだまだ、南米の旅は続きますのでまた読んでもらえると嬉しいです。

オーストラリアで英語を話せるようになりたいあなたに読んでほしい

こんにちは!海外旅行大好きのLeleleです。

私がワーキングホリデーで1年間(2014~2015)住んだオーストラリアについて書いています。

みんな友だち精神の国、オーストラリア

オーストラリアと聞いて、まず思いつくのはコアラ、カンガルー、そして、地球のへそと呼ばれるエアーズロックかなと思います。

あとは、南半球に位置しているので、季節が日本とは真逆ということかな?

昔、教科書でサーフィンをするサンタの写真を見たのを思い出します。

オペラハウスとハーバーブリッジ in Sydney

オペラハウスとハーバーブリッジ in Sydney

 

オーストラリアにいた期間中に出会った人は、国際色豊かでしたが、日本人もみんなとてもリラックスでフレンドリーな人ばかりでした。

オーストラリアの大自然がそうさせるのか、居心地がとてもよく、自由な気持ちにさせてくれます。

 

ワーキングホリデー制度のある国

オーストラリアといえば、ワーキングホリデーのある国。

ワーキングホリデーとは、私が思うにいろいろあるビザの中でも自由度の高いビザだと思います。

申請する日に18歳から30歳までの人がオーストラリアで1年間滞在できるビザです。そのほかにも細かい条件は多少ありますが、その滞在している1年間は仕事をしてもいいし、旅行してもいいし、学校に行ってもいいのです。

 

オーストラリア、世界6大陸に数えられる大きな国です。

 

日本には無いサマータイムと、同じ国なのに時差がある?!

日本人として、面白い感覚だったのは同じ国でもその大きさのため時差が都市によってあるということ。

そして、日本には無いサマータイムが採用されています。(クイーンズランド州ノーザンテリトリー西オーストラリア州では採用されていません)

 

サマータイムのことを忘れていると、知らない間に時間が変わっているので、朝寝坊したり、学校の時間を間違えたりということが起こるのです。

 

でも、このサマータイムのおかげで1日の日の出ている時間をより長く楽しむことができるのです!!

 

日本でもサマータイム導入すればいいのにと思ったりしますが、無いでしょうね、、、

 

オーストラリア英語には訛りがある?!

オーストラリアで話されている英語は、訛りがあるとよく耳にすると思います。

結論から言うと、オーストラリア英語特有の訛りはあります。

 

しかし、英語の訛りといえば、アメリカ、イギリス、フィリピン、カナダなど、第一言語として英語が話されている国、全ての国特有の訛りはあります。

 

英語を習得したくてワーキングホリデーに行こうと思っている人で、どの国に行こうか悩んでいる人は、どこの国の英語の発音を真似したいかで決めるのも一つの手かもしれませんね。

 

英語を勉強したてで、ほぼ英語力ゼロの状態で行こうとしている人であれば、正直オーストラリア英語の発音がどうとかの前のレベルなので、そこまでその国の発音にこだわり過ぎずに行きたい国を選ぶのが私はおすすめです。(私の初めがそんな状態だったので、、)

ただ、ワーホリ終了後もなんとかビザを取得して、1つの国で長く住みたいと考えているのであれば、初めからしっかり考えていくほうがいいですね。

 

英語の語学学校は行ったほうがいい?

結論から言うと、海外生活が初めてで自分の英語力に自信がまだなければ1か月だけでも行くといいと思います。

 

私の場合は、英語の語学学校は3か月間行きましたが、2か月でもよかったかなと思っています。なぜ3か月間行ったのかは、渡航前のリサーチで3か月くらい行っている人が多かったという単純な理由です。

 

学校に行ったほうがいいと思ったのは次の事柄です。

  • 友だちができる
  • 学校の主催しているイベントに参加できる
  • 自分の英語のレベルをすることができる

学校に行って一番良かったと思ったのは友だち、特に国際色豊かな友だちができたことです。

私は、語学学校で知り合った世界中の友だちをワーホリ後に訪ねていきました。

世界中に友だちがいるということで、そんな旅の仕方もできるんですね!

 

なぜ、語学学校3か月も行かなくてよかったかな?と思ったのかは、やはり学校での授業はどうしても聞くことがメインになります。

 

英語の伸びを一番感じられるのはやはり話す機会があってこそです

友だちができれば、相手の言っていることを理解したいし、自分の言いたいことも理解してほしいと一生懸命に英語の文章を考えます。

 

なので、私が実際にオーストラリアの語学学校に行って思ったのは、学校は友だちを作りに行くところだなということです。

 

オーストラリアで、日本人の友だちはいらない!?

オーストラリアに英語を勉強しに行っているとしても、日本人の友だちは大切にしましょう!!

 

オーストラリアに行くと、たくさんのワーホリで来ている日本人に出会います。

その中でも、ほぼ100%の人は英語をしゃべれるようになりたいと思っているはずです。

そこで出会うのが、日本人とはつるまない日本人です。

 

日本人と仲良くなると、日本語ばかりで会話して英語が伸びない。と、始めは避けるのですが、少し経つとやはり日本人が恋しくなるものです。

 

まず、渡豪後すぐは英語の環境に慣れるだけでも大変です。

英語を話し続けることで、脳みそが疲れるという体験をします。

 

また、日本語が通じない国に住むということは、仕事探し、部屋探しや住んでいないとわからない情報を得ることも自分でしなければなりません。

 

そんな時に、一番頼りになるのはやはり日本人です。(もちろん、英語がすでに流暢に話せる人は問題ないですけどね)

 

英語ばかり話している中にたまに日本語を話すと、やはりほっとするものです。

 

なので、これからオーストラリアに英語を勉強しに行こうと思っている人がいたら、日本人を避けることなく友だちになるといいと思います。

オーストラリア生活で一番英語が伸びたと感じられたのは?

英語を勉強していると、ある程度すると自分で英語が上達したと感じられる時があります。

オーストラリア生活の中で、私が一番それを感じられたのは、ファーム生活でした。

 

私は、特にWWOOFという制度でのファーム生活を送りました。

私のファーム生活の様子もよかったら読んでみてください。

sumileleleworld.hatenablog.com

 

そこでは、ファームのオーナーさんと私の二人きりでの仕事内容が多く、仕事の指示を英語で言われ、雑談を英語でするという生活を送りました。

 

ネイティブスピーカーの英語表現、特に仕事の指示をされるというのはある程度のストレスもあり、よりよかったのかなと思います。

 

ファームに限らず、やはり英語でお仕事をするという経験はグッと英語力が上がるポイントだと思います。

 

まとめ

私自身が英語力ゼロでオーストラリアにワーホリで行って、英語を学び、英語を話せるようになった経験をして感じたことを書かせてもらいました。

これからオーストラリアにワーホリだったり、留学で行く予定のあなた。

いろいろな国を訪れた今でもオーストラリアは大好きな国です。

 

生活をしていると大変なこともあると思いますが、ぜひ楽しんで生活してきてほしいと思います!!

 

ここまで読んでいただきありがとうございました!!

 

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